格安スマホ・格安SIMアフィリエイトと大手ASP3社が取り扱っているMVNO広告一覧

格安スマホのアフィリエイトは難しい!情報の変化が激しすぎる

僕が登録している大手ASP3社と取り扱っているMVNO広告をまとめておきます。

大手ASP3社と取り扱っているMVNO広告一覧(2017年5月)

A8.net アクセストレード バリューコマース
  • @モバイルくん。
  • インターリンクLTE SIM
  • AIRSIMモバイル
  • エキサイトモバイル
  • OCN モバイル ONE
  • DMMモバイル
  • TONEモバイル
  • とくとくBB SIM
  • BIGLOBE SIM
  • NifMo
  • mineo(マイネオ)
  • UQ mobile
  • U-mobile
  • LINE MOBILE
  • 楽天モバイル
  • イオンモバイル
  • エキサイトモバイル
  • OCN モバイル ONE
  • ONLYSIM
  • カシモ
  • DMMモバイル
  • DTI SIM
  • TONEモバイル
  • とくとくBB SIM
  • NifMo
  • nuro mobile
  • BIGLOBE SIM
  • mineo(マイネオ)
  • IIJmio(みおふぉん)
  • もしもシークス
  • UQ mobile
  • U-mobile
  • LINE MOBILE
  • DMMモバイル
  • とくとくBB SIM
  • NifMo
  • nuro mobile
  • BIGLOBE SIM
  • mineo(マイネオ)
  • MILEAGE SIM
  • IIJmio(みおふぉん)
  • UQ mobile
  • U-mobile
  • LINE MOBILE
  • Y!mobile

※赤字は他社ASPでは取り扱っていない広告

同じ広告主でも、ASPによって審査の有無が異なります。A8.netで審査に落ちても、他社ASPなら審査なしで提携できることもあります。また、ASPによって報酬額が異なることもありますから、複数ASPに登録して比較することをおすすめします。

MVNOは情報の変化が激しすぎて管理するのが大変

格安スマホは「サービス内容の変更」「プランの追加」「オプションの追加」等、とにかく情報の変化が激しいです。記事を書いて2~3カ月放置すれば、確実に情報が古くなってしまいます。

例えば、僕が使っている楽天モバイルは、僕が契約した2016年1月から2017年5月までの間に、下記の大きな変更がありました。キャンペーンや細かい内容を書き出したらきりがありません。

変更内容
  • 楽天メール「@rakuten.jp」サービス開始
  • オプション「楽天でんわ 5分かけ放題」開始
  • 自身でSIMカードの開通手続き可能
  • 楽天ポイントでの支払いが可能
  • オプション「つながる端末保証 by 楽天モバイル」開始
  • 契約事務手数料「3,000円⇒3,394円」変更
  • 大容量プラン「20GBプラン」「30GBプラン」開始
  • 口座振替に対応
  • 3日間の通信速度制限撤廃
  • オプション「楽天でんわ かけ放題」開始

自分の使っているMVNOの情報だけならまだしも、使ってもいない他社MVNOの情報を完璧に把握するのは大変です(公式サイトの情報が古いまま更新されていないこともあります)。ランキングサイトや比較サイトなら尚更、一人で管理するのは難しい気がします。

内容にもよりますが、記事を書いて放置したい方にはあまりおすすめできません。

最後に

携帯代を安くしたいと思っている方はたくさんいますし、よく分からないからそのままキャリアを使っている方もたくさんいますから、格安スマホはこれからも需要の増える分野だと思います。

ちなみに、僕も格安スマホのアフィリエイトサイトを作ろうと思ってドメインまで取得したのですが、情報の変化についていける気がしなかったのですぐに挫折しました・・・。

自分でも使っている楽天モバイルを紹介するぐらいが、僕には調度いいのかもしれません。

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