指定した文字のロゴタイトルを無料で作成できる「MarkMaker」の使い方

指定した文字のロゴタイトルを自動で作成してくれるツール「MarkMaker」

ロゴタイトル作成ツール「MarkMaker」の使い方をまとめておきます。

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使い方

Emblemmatic — MarkMakerに飛んで文字を入力するだけです。

登録不要で無料。文字を指定するだけで無数のロゴタイトルを提案してくれます。

ロゴタイトルの生成

使えるのは半角英数字のみです。ひらがな及び漢字は文字化けするので使えません。

ロゴタイトルにしたい文字を入力して、「→Generate Logo Designs」をクリックすると、作成されたロゴが一覧で表示されます。この際、最初の文字はエンブレム(シンボル)として使われることがあります。

ロゴタイトルにしたい文字を入力

恐らく、「フォント」「カラー」「シンボル」等のパターンをランダムで組み合わせているだけなので、ロゴタイトルは無数に出てきます。スクロールすると切りがありません。

ロゴタイトルのダウンロード

気に入ったロゴタイトルがあれば、「ダウンロードアイコン」をクリックしてダウンロードします。

ロゴタイトルをダウンロード

お気に入りにチェックを入れると、スクロールした際にお気に入りのアイコンを元に新たなアイコンが生成されます。より自分の好みに近いアイコンが生成されるようになります。

DLしたzipファイルに含まれているもの
  • MarkMaker Logo.png
  • MarkMaker Logo.svg
  • Read Me.text

ダウンロードしたロゴは、png形式の透過画像で縦横500pxになっています。

また、SVGファイルも入っているので、ご自身で編集して大きさやカラーの変更も可能です。

最後に

そこまで凝ったデザインではありませんが、透過画像で使い勝手の良いロゴタイトルを簡単に作成できる便利なサービスです。無料で少しお洒落なロゴタイトルを作りたい方は覗いてみて下さい。

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この記事を書いた人

X(旧Twitter)のインプは参考にならない。記事が拡散されてXのインプが10,000を超えても、サイトへのアクセスは1,000にも満たない。また、トレンドに入っているキーワードを含めて投稿すれば、インプは勝手に増える。記事の内容にもよるけど、Xのインプに対して、サイトへのアクセスが5~10%あれば御の字。ただ、とりあえず記事を投稿しておけば、Xのキーワード検索にはかかるので、アクセスアップには使えるのかもしれない。

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