【SWELL】キャプションボックスブロックの設定と使い方

【SWELL】キャプションボックスブロックの設定と使い方

SWELLの「キャプションボックス」ブロックの設定と使い方をまとめています。

目次

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キャプションボックスブロックの使い方

記事編集画面で「キャプションボックス」ブロックを追加します(/キャプションボックス)。

キャプションボックスブロックを追加

キャプションボックスブロックは、キャプションボックスとコンテンツエリアの2つで構成されています。

全体のレイアウトやデザインは、キャプションボックスを選択してサイドバーから変更して下さい。また、コンテンツエリアには、任意のブロックを追加して自由に編集することができます。

特定のコンテンツを見やすく、目立たせたい時に使うと便利です。

ポイント
  • キャプションボックスブロックは任意のブロックと組み合わせて使う
  • グループ化でも同じようにコンテンツを目立たせることができる

キャプションボックス

キャプションボックスを選択して、タイトルとサイドバーからデザインを変更できます。

キャプションボックスの設定

プレビューを確認しながら、お好みで「タイトル」「スタイル」「カラー」「アイコン」を設定して下さい。

変更できる項目
  • タイトル
  • スタイル(7種類)
  • カラー設定(デフォルトカラー含め4種類)
  • アイコン設定

コンテンツエリア(任意のブロック)

コンテンツエリアには、任意のブロックを追加して自由に編集できます。

コンテンツエリアに任意のブロックを追加

ブロックを追加して、キャプションボックスの中のコンテンツをお好みで編集して下さい。

カラー設定の変更

カラー設定は、SWELLエディターの「カラーセット」から変更できます。

管理画面 ▶ SWELL設定 ▶ エディター設定 ▶ カラーセット ▶ キャプションブロック設定

キャプションブロックのカラーセット

また、デフォルトカラーはカスタマイザーの「メインカラー」で変更できます。

メインカラーの変更

カラーを変更したい時に設定して下さい。既に挿入済みのキャプションボックスのカラーも変更されます。

最後に

キャプションボックスブロックは、特定のコンテンツ(ブロック)を見やすくするために使うブロックです。

特定のコンテンツにタイトルをつけたり、ボーダーや背景色を設定したい時に使うと便利です。

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X(旧Twitter)のインプは参考にならない。記事が拡散されてXのインプが10,000を超えても、サイトへのアクセスは1,000にも満たない。また、トレンドに入っているキーワードを含めて投稿すれば、インプは勝手に増える。記事の内容にもよるけど、Xのインプに対して、サイトへのアクセスが5~10%あれば御の字。ただ、とりあえず記事を投稿しておけば、Xのキーワード検索にはかかるので、アクセスアップには使えるのかもしれない。

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